慰謝料請求支援サービス
サービス内容
当サービスに含まれるサービス及び作成書類
- 慰謝料請求に関するご相談(回数無制限)
- 内容証明郵便(回数無制限)
- 和解書(和解が成立した場合)
サービスの流れ
- フォームからのお申込(お客様)
こちらのフォームより必要事項をご記入の上お申込下さい。 - 入金先の連絡(弊社)
※フォームからのお申込後、自動返信メールが届きます。その後、別途、担当者から入金先を記載しましたメールをお送りさせて頂きますので、ご確認後お振込をお願い致します。 - 着手金のお支払(お客様)
メール内記載の所定のお振込先へ銀行振り込みにて報酬額(着手金)のお支払をお願い致します。 - お打合せ後、お客様の意向にそった内容証明の作成・送付
メール・電話・面談によるお打合せ後、書面を作成し内容をお客様にご確認頂いた後、お送り致します。 - 相手方からの回答に対する、あなたの意見を書面化・送付
話し合いがまとまらない場合は、上記を繰り返します。 - 関係書類の作成
お客様と相手方により慰謝料額・支払方法が決定した場合は、関係書類の作成(和解書など) - 相手方の署名・押印を確認の上、完成書類をお渡し致します。
関係書類の種類により、作成完了までの手続きは異なります。
請求額の決定、慰謝料額・支払方法、書面の内容はお客様に決定して頂きますが、 完成書類作成までの手続きは、相手方に会うことなく終了できるようお手伝い致します。ご依頼期間中は無料にて無制限にご相談いただけます。
料金について
初回相談料 無料
慰謝料請求支援サービス 着手金29,800円 + (和解が成立した場合は)書類作成報酬として和解書等記載額の10%
※中途キャンセルの場合でも、着手金は返金できませんのでご了承ください。 ご依頼期間中は相談料無料です。
上記報酬額には、アドバイス料、慰謝料額決定までの内容証明作成費用、示談書または公正証書の作成費用、日当、消費税は含まれますが、郵送代や公証人手数料等の実費は別途必要となります。
相手方と話が折り合わず、法的手段への移行もしくは断念となった場合は、 着手金および実費のみの料金となります。
事前にお客様にご準備いただくもの
- 請求する相手方の不貞行為に関する情報及び証拠
- 請求する相手方の氏名・住所
お客様へのメッセージ
慰謝料を請求する方の心境には、とても辛く悲しい思いのみが存在しています。
その辛く悲しい思いを相手に謝意してもらう法的に認められた方法は、慰謝料請求しかありません。
慰謝料請求は、決して楽なことではありません。相手から嫌なことを言われる可能性もあります。
嘘をつかれ、更に辛い思いをすることもあります。時間も掛かり相当の労力も必要となります。
当事務所は、そんな精神的負担を少しでも緩和し、労力を減らすお手伝いをさせて頂けたらと思っております。
よくあるご質問
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弁護士に依頼すると費用が高いので、相手方と話し合ってもらえますか?
弊社は法律事務所(弁護士)ではありませんので、 相手方と直接交渉・示談することはできません。
あくまでも、お客様の意思にそった書面の作成、 示談成立後の関係書類作成に限ります。
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証拠もなく、本名も分からないのですが慰謝料を請求できますか?
証拠がない場合等、真実性が薄い場合はお引き受け出来かねますし、 内容証明を代書するのに名前すら分からない状態では送付が出来ません。証拠がない場合には興信所を利用する方法が考えられますが、一度ご相談頂ければ、提携先の興信所をご紹介させて頂きます。
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不貞行為の慰謝料の相場が100万円~300万円位と聞いたのですが、最低100万円位はもらえますか?
最低も最高もありません。
相場と言われるものは、判例を基にしたある程度の目安です。 あくまでも目安ですので、その通りになるとは限りません。















ご注意いただきたいこと
弊社は法律事務所(弁護士)ではございませんので、相手方との交渉はできません。 あくまでも、書面の作成及びそれに附随するご相談に限られます。争訟性のある事案に関しては、弁護士をご紹介させて頂きますので、御了承下さい。
また、ご依頼頂く際には、請求できる要件を満たしている必要がございます。
要件が不十分な場合や不当な点、不信な点が見受けられる場合は、ご依頼をお断りさせて頂きますので予めご了承ください。
当事務所は、慰謝料請求を推進するものではございません。 侵害行為を受けられ、どうすればよいか悩んでいる方のお手伝いをさせて頂きます。